ビートたけし ほぼ単独ライブ 第四弾

豊洲PITで開催された『ビートたけし ほぼ単独ライブ 第四弾』に行ってきました。
ただ、ライブの内容は一切書けません。
なぜなら公式サイトの注意事項の欄にこう書いてあるからです。
・Twitter、フェイスブック、パソコン通信等へのライブの具体的な内容の書き込みは、一切禁止いたします。
・観覧後、Twitter、フェイスブック、パソコン通信等へ、「とにかく最高だった!」「やっぱりたけしは天才だ!」「人生観が変わった!」「患っていた痔が治った!」そういった感想だけを流す。
※以上の注意事項を必ず守れる方のみ、お越し下さい。
なので言えることは、

「とにかく最高だった!」

「やっぱりたけしは天才だ!」


です。
本当に最高に楽しかったです。1300人の客席は大爆笑でした。
水道橋博士さんがツイッターで「芸人はLIFEが舞台上でLIVEになる」とTweetしてましたが、まさにビートたけしさんその人自体がエンターテイメント。

「時代を生きる」と言うことは「時代の人を目撃する」ことでもあり、「時代の人を目撃した」ことはその「時代を生きた」ことでもある。

昭和が終わり、平成も29年が過ぎ、その平成も終わろうとしています。昭和から平成にかけて“お笑い界”のトップに君臨し続けた“ビートたけし”の単独ライブを観れたことは「この時代を生きた」証にもなる。それでけで本当に素敵な体験だった。
これでたけしさんと明石家さんまさんは生のステージで観れた。あとはタモリさんを何かのイベントで観れたらBIG3コンプリートたな。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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