映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』

あれだな。アメリカって国はやっぱり何もかもスケールのデカい国だな。

TOHOシネマズ渋谷にて映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』観てきました。
【作品詳細】
マーベルコミックのヒーローが集う「アベンジャーズ」シリーズにも参戦している、クリス・ヘムズワース扮する雷神ソーの活躍を描いた「マイティ・ソー」シリーズ第3作。人工知能ウルトロンとアベンジャーズとの戦いから2年、アスガルドを追放された父オーディンを捜しにニューヨークへやってきたソーだったが、突如として現れた強大な敵ヘラによって宇宙の果ての惑星に飛ばされてしまう。その星で行われていた格闘大会に出場させられたソーは、対戦相手として盟友ハルクと再会。危機を乗り切った2人はヘラを倒すためアスガルドへ向かい、わけありの女戦士ヴァルキリー、そして宿敵であるロキも仲間に加え、チームを組んでヘラに挑むが……。ソー役のヘムズワースのほか、義弟ロキ役のトム・ヒドルストン、父オーディン役のアンソニー・ホプキンスらが続投し、「ドクター・ストレンジ」のベネディクト・カンバーバッチも出演。ヘラ役は、オスカー女優のケイト・ブランシェットが演じている。ニュージーランド出身でコメディアン、俳優、映画監督と幅広く活躍し、「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」で注目されたタイカ・ワイティティがメガホンをとった。
(原題/『Thor: Ragnarok』 本編/131分 2017年/アメリカ 配給/ディズニー)


アメリカってやっぱり凄い。エンタメ大国だわ…本当に。
大人気のMARVELシリーズ最新作の本作は壮大なコメディ映画を観ているようだった。もちろん良い意味で。
映像の綺麗さ、迫力は当たり前、それ以上にとにかく楽しい。メチャクチャ予算をかけた会話劇のよう。
言うなれば、神話を織り交ぜた新喜劇、「MARVEL新喜劇」と命名したいぐらい。もう一度言う、もちろん良い意味で。

シリーズファンにとっては深く考察するべきこともあるのだろうけど、やっぱり私はこうゆう映画は純粋に、そして単純に楽しみたいと思う。次回作も楽しみです。




ーーーーーーーーーー




北千住にスリランカカレーの名店がありました。駅から徒歩5分ほどのところにある『タンブリン カレー&バー』。一階はカウンターと少しのテーブル、二階はテーブルで複数人でも大丈夫そう。
まずはスパイシー鶏ハムとスリランカビールを。
スパイシーでビールがすすむ。レモンをかけるとなお美味い。
カレーは今回初めてだったので店名を冠したタンブリンカレーを。
いろいろ混ぜて食べるのだけど、これがまた美味い!!「フィッシュアンブルティヤル」とゆうスリランカの魚料理をトッピングしたのだけどこれも最高でしたよ!!
なかなか行く機会がない北千住だけどこの店は通いたいなと思います。



ーーーーーーーーーー




これからビットコインなどの仮想通貨を始めようかなぁ…なんてお考えの方がいらっしゃいましたら下記サイトで開設していただくと私、喜んじゃいます。笑


また、「映画について呑みながら語ろう」なんて優しいお誘いありましたらこちらに連絡ください。

tatsuru.kanada@gmail.com


『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

0コメント

  • 1000 / 1000