映画『ジャスティス・リーグ』

毎月1日は映画day。予定がない限りはだいたい毎月朝まで映画館に入り浸る。笑
今月も新宿バルト9で朝まで3作品観てきました。今日から三日間はその3作品のことを書きたい。1,000円だと観る予定のなかったものを敢えて観たくなります。笑

まず一作目、これは早く観たかったやつ。『ジャスティス・リーグ』。
【作品詳細】
バットマンやワンダーウーマンなど、DCコミックのスーパーヒーローが結集して戦うアクション超大作。「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」で描かれた、自らの命を賭して地球の危機を救ったスーパーマンの行動によって、人類への信頼を取り戻したバットマンが、迫りくる強大な敵に立ち向かうため、ワンダーウーマンとともに新たな仲間を探していく。そうして集まったのは、バットマン、ワンダーウーマンに加え、アクアマン、サイボーグ、フラッシュという、いずれも一筋縄ではいかない個性の強い超人たち。バットマンは彼らをまとめあげ、地球崩壊の危機に立ち向かわなければならないが……。出演は、バットマン=ブルース・ウェインを演じるベン・アフレックのほか、単独映画「ワンダーウーマン」が大ヒットしたワンダーウーマン=ダイアナ・プリンス役のガル・ギャドットら。
(原題/『Justice League』 本編/120分 2017年/アメリカ 配給/ワーナー・ブラザース映画)


アメコミについて私はぜんぜん知りません。アメコミ映画も興味が出たのは最近のこと。
なので今回『ジャスティス・リーグ』がDCコミックにとってどうゆう位置付けのものなのか詳しくはわかりません。ライムスター宇多丸さんの『ウィークエンド・シャッフル』で先週アメコミについて語るコーナーがあってそれを聞いて浅い知識を入れたぐらい。

(TBSラジオ公式サイト)

DCとMARVELの関係とかわからないけど、本作『ジャスティス・リーグ』メチャクチャ楽しめました!!
MARVEL作品などを観ても毎回思うことだけど、アメコミ映画はやっぱり“単純に”楽しむものだ。もちろん深く考察したり、過去作との繋がりとかを知ればもっと楽しめるとは思う。
でも、そこまでしなくても最高に楽しめるのが「アメコミ映画」の素晴らしいところだと思う。

ワンダーウーマン役のガル・ギャドットは相変わらず綺麗すぎるし、フラッシュ役のエズラ・ミラーのキャラも最高だった。同じことを日本人がやったら“サムく”なることをサラッとやっちゃうのがハリウッド俳優たちの凄いとこ。

ネタバレになるから特に何も書けないけど、まさにDCコミックが総力を結集しMARVELに立ち向かう『ジャスティス・リーグ』。本当に最高に楽しかったです。
ただ、正直、IMAXとかで観たかったな…。席空いてなかったんだよな。




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笑福亭鶴瓶さんが自身のラジオ番組、『日曜日のそれ』と『ヤングタウン』でラーメンチェーン『一蘭』の話をされていました。内容は、「ラーメンも美味しいし店員さんの感じも良いのにあのシステムなんやねん!」と。笑
確かに、初めて行った時は驚いたからな。
そんな『一蘭』が久々に食べたくなり新宿東口店へ。
オーダーする前にいろいろ味の好みを設定できるけど、私は全て基本にする。なんだかんだでそれが一番美味い。
久々食べた『一蘭』美味しかったけど、替玉行けなくなった歳になってることが悲しかった…。




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『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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