映画『パシフィック・リム アップライジング』

TOHOシネマズ渋谷にて映画『パシフィック・リム アップライジング』観てきました。
【作品詳細】
人が乗り込み操縦する巨大ロボットのイェーガーと「KAIJU」と呼ばれる巨大モンスターの戦いを描いて話題となったSFアクション大作「パシフィック・リム」の続編。前作から10年後、平穏を取り戻しはずの地球に進化を遂げたKAIJUが現れたことをきっかけに、新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロットたちの戦いを描く。「スター・ウォーズ フォースの覚醒」で一躍世界的に知られる存在となったジョン・ボイエガが主演を務め、スコット・イーストウッドや新田真剣佑が新たに参加。前作からはチャーリー・デイ、菊地凛子らが続投している。前作を手がけたギレルモ・デル・トロは製作にまわり、テレビシリーズ「デアデビル」などで知られるスティーブン・S・デナイトが監督を務めた。
(原題/『Pacific Rim Uprising』 本編/111分 2018年/アメリカ 配給/東宝東和)


前作観てません。観てませんが普通に楽しめました。
てゆーか、もうね…最初から最後まで“ずっと見せ場”って感じの映画で、こんなん誰が観ても普通に楽しめるはず。
もちろん映画的な考察とかも観る人によってはあるのだろうけど、そんなん考える暇がないぐらいとにかく“ずっと見せ場”。
111分があっという間に過ぎました。笑

そんな感じなのでこれと言って記憶に残る作品なわけではないけど楽しめるのは間違いないと思う。
もう少し公開時期を遅らせてゴールデンウィークに合わせて子供達を呼び込めば良かったのになとかも思ったりした。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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