『半分、青い。』 第10週『息がしたい!』

朝ドラ『半分、青い。』、第10週『息がしたい!』。
【あらすじ】
ある日の放課後、律(佐藤健)は清(さや・古畑星夏)を自宅に招く。そこで清は部屋に飾られた律の幼なじみ4人、梟(ふくろう)会の写真を見つける。写真の中、律の隣で笑顔を見せる鈴愛(永野芽郁)にやきもちをやく清の姿に、律はいとおしさを感じる。一方、正人(中村倫也)に恋をした鈴愛は意を決して告白するも、思いもかけない仕打ちにあってしまう。秋風ハウスに戻ってからも泣きっぱなしの鈴愛を、ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)が必死でなぐさめていると、鈴愛は律に会いたいとつぶやく。ユーコからの連絡を受け、秋風ハウスにやってきた律は、鈴愛に寄り添う。後日、律は正人に鈴愛にとった行動について尋ねる。正人は、鈴愛と律は自分たちが気づいてないだけで、お互いの心の中に恋愛感情があるのだと言う。
出典、引用:公式サイト




あーーーーーー!!
すずめーーーーー!!!!!
切ない。切なすぎる。
鈴愛、律、正人、清、全員の気持ちがわかる。痛いほどわかる。わかるだけに…。
それにしても永野芽郁ちゃんの演技力がどんどん研ぎ澄まされていってる気がする。どこまで行くのよこの娘は。
オジさん、娘を見ているかのように毎日涙ボロボロ。娘いないけど…。
清も良い子なんだけどなぁ。
もうね、最高!!

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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