『半分、青い。』 第11週『デビューしたい!』

朝ドラ『半分、青い。』、第11週『デビューしたい!』。
【あらすじ】
律(佐藤健)から喫茶・おもかげに呼び出された鈴愛(永野芽郁)。律は自分の留守中に鈴愛と清(古畑星夏)の間にあったできごとについて、話を切り出す。物心ついたときから自分を頼ってきた鈴愛のひと言で恋人が傷ついてしまったことに、もう幼なじみのままではいられないと語る律。そして鈴愛は律から別れを告げられる。鈴愛にとっての律の存在の大きさを知っているユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は失意のどん底にいる鈴愛の姿を見ていられない。オフィス・ティンカーベルでは、秋風(豊川悦司)が漫画を描くことで自分自身が救われるのだと、鈴愛に力説。一時は気力が薄れるものの、やがて鈴愛はものすごい勢いで漫画を描き始める。ところが、いくら描いても鈴愛の漫画は、秋風からダメ出しを受け続け・・・。
出典、引用:公式サイト




律ー!!
鈴愛ーーー!!
ボクテーーーーー!!
と叫びたくなる週だった。

秋風先生「これは神様がくれたチャンスだ!いや、律くんがくれたチャンスだ!!それを漫画に描け!!」

鈴愛「鬼…!!」

秋風先生「鬼上等!!書くんだ!!」

痺れた。
秋風先生最高。
そして66話の結局描いてる漫画が迷走して作品を変えるくだりに繋がって笑えて最高。
予想を超える展開に驚くばかり。
そして『結婚したい!』が始まる。
楽しみだ。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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