『半分、青い。』 第13週『仕事が欲しい!』

もう毎日『半分、青い。』を引きずってしまっている。第13週『仕事が欲しい!』
出典:公式サイト


【あらすじ】
貴美香先生(余貴美子)の還暦祝いのパーティーに出席するため岐阜の梟町に帰省した鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は、駅のホームで再会を果たす。駅舎のベンチに座り、近況を報告し合う2人。そこで律は鈴愛と別れた5年前のあることがいまの自分を作っていると打ち明け、さらには人生に関わる重大なことを鈴愛に伝える。時は流れ、1999年、28歳になった鈴愛は、漫画の連載も打ち切られ、秋風(豊川悦司)のアシスタントとして働いていた。人気漫画家・秋風とボクテ(志尊淳)の口利きにより、なんとか漫画の仕事を手に入れるが、新作のアイデアがまったく浮かんでこず、アルバイトのイラストを描くことで手一杯。そんな中、オフィス・ティンカーベルに届いた1枚のはがきを秋風が発見する。そこには、律のある報告が書かれていて・・・。
引用:公式サイト





律が結婚した。
北川先生…鬼!!笑
これはまったく想像していなかった展開。
なんか、毎週書いてる気がするけど永野芽郁ちゃん凄すぎる。
律の結婚を知ってからの鈴愛は「あっ!これが名演ってやつか!」と思うことの連続。
私は毎日「鈴愛…」と呟きながら号泣ですよ。

今期朝ドラも半分が終わり折り返します。
早くも間宮祥太朗くんなど新しいキャストが登場するので今後の展開も目が離せない。
北川先生、もうこれ以上鈴愛をいじめないで。笑

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

0コメント

  • 1000 / 1000