『半分、青い。』 第14週『羽ばたきたい!』

『半分、青い。』、第14週『羽ばたきたい!』。
出典:公式サイト


【あらすじ】
久々の読みきり漫画掲載の締め切りが迫る中、追い詰められて己を失いかける鈴愛(永野芽郁)だったが、秋風(豊川悦司)のひと言で我に返る。ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)も力になろうと集まってくるが、筆が進まない鈴愛は悪戦苦闘する。結局、原稿を仕上げることができないまま締め切りの朝を迎えた鈴愛を救ったのは、秋風だった。しかし、自分の可能性を信じられなくなった鈴愛は、秋風と菱本(井川遥)に、漫画家を辞める決意を伝える。その意志の固さを感じた秋風は、はなむけに鈴愛ら弟子たちへの思いを語る。
1999年秋。秋風のもとを去り、ひとり暮らしを始めた鈴愛は、生活のため100円ショップ・大納言でアルバイトを始める。
引用:公式サイト





夢が叶わないことや失恋よりも、才能がないことを自分で気づいてしまうことほど辛いものはない。
思わず「すずめ〜」と言ってしまうぐらい泣いた。
秋風先生が描いた片目の涙にも落涙。
仙吉さんの『あの素晴らしい愛をもう一度』も素晴らしい。
あの歌詞の意味。
月が出てこないのにも意味があると私は考えてしまう。
とにかく最高だったな。

間宮祥太朗くんと斎藤工さんの今後の展開も楽しみ!!

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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