映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

TOHOシネマズ六本木ヒルズにて映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』鑑賞。
出典:公式サイト


【作品詳細】
シリーズ14年ぶりの新作として2015年に公開され、記録的な大ヒットとなった「ジュラシック・ワールド」の続編。前作でハイブリッド恐竜のインドミナス・レックスとT-REXが激闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を有したイスラ・ヌブラル島に、火山の大噴火の兆候が表れ、恐竜たちの生死を自然に委ねるか、あるいは危険を冒してでも救い出すか、人間たちは判断を迫られていた。そんな中、恐竜行動学のエキスパートのオーウェンはテーマパークの運営責任者だったクレアとともに、恐竜たちを救うべく行動を開始するが、その矢先に島の火山で大噴火が発生する。恐竜と心を通わせるオーウェンを演じるクリス・プラット、クレア役のブラウス・ダラス・ハワードらメインキャストが続投。監督は前作のコリン・トレボロウに代わり、「永遠のこどもたち」「インポッシブル」などで注目されたスペインの出身のJ・A・バヨナが新たに務める。
(原題『Jurassic World: Fallen Kingdom』 2018/アメリカ 配給:東宝東和)
引用:映画.com


reference:YouTube



島に上陸!!
聞いてた話と違う!!
恐竜だ逃げろー!!

今回もこの展開である。
なぜだろう。
毎回似たような展開なのになんか観ちゃう。
なんと言いますか、水戸黄門を観ているような“伝統芸”とも言えるストーリー。

恐竜は過去作に比べると更に賢くなってた。
そしてコミカルにもなってた。
恐竜パニックムービーから恐竜コメディムービー変わった感じ。
ちょっと迷走してる気がしたな。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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