『半分、青い。』 第17週『支えたい!』

朝ドラ『半分、青い。』、第17週『支えたい!』。


【あらすじ】
涼次(間宮祥太朗)が工面したお金で、新作映画を撮れることになった祥平(斎藤工)は、涼次が映画監督として独り立ちできるよう、支援しようとしていた。一方、光江(キムラ緑子)から大納言を任せたいと言われた鈴愛(永野芽郁)は、光江、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)たちの前で、ある思いを語りだす。2年後。涼次は1冊の原作本をもとにようやく脚本を書上げる。それを祥平に持ち込むと、祥平は映画化に向け原作者の許諾を得ようと動き出す。ところが原作者は、祥平が映画を監督するよう指示。涼次は自分には実績がないからとあきらめるが、夫の努力を間近で見続けてきた鈴愛には納得がいかない。良心の呵責(かしゃく)に苛(さいな)まれ、謝罪のため藤村家を訪れた祥平は、涼次に監督を降りると宣言。涼次はそんな祥平に対し思わぬ言葉をかけ、そのやり取りを聞いていた鈴愛は涙を流す。
出典、引用:公式サイト





97話。
鈴愛の涼ちゃんに対する愛がピュア過ぎて切ない。
お店やる展開にならないのか。

98話。
元住吉…それをやるのか。
それやっちゃうのか。
いいのか。
でも、この展開はもしかして…

99話。
元住吉…それはあかん。
昨日と同じ。笑
朝ドラでそれやっちゃう??

100話。
元住吉…生きてて良かった。
だけど涼ちゃん…。
ユウコの漫画家を目指した夢を持ってたって話がグッときた。

101話。
北川先生よ、なんで鈴愛にこんなに悲しい思いさせるのよ…。
妊娠喜ぶ涼ちゃんも逆に怖いよ。
3オバの不安がリアルだよ。
どうなるんだろう。

102話。
ついに鈴愛の子が産まれた。
なんかホッコリした回ではあったけど予告見ると…。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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