映画『クレイジー・フォー・マウンテン』

新宿武蔵野館にて映画『クレイジー・フォー・マウンテン』鑑賞。
出典:公式サイト


【作品詳細】
世界の名峰に挑む登山家やアスリートたちの姿を追ったオーストラリア製ドキュメンタリー。エベレスト(ネパール)、モンブラン(フランス)、デナリ(アメリカ)、メルー(北インド)など、世界5大陸の難関峰に挑む登山家や、ロープを付けずに垂直の岩壁を登頂する天才クライマーのアレックス・オノルドらの姿をはじめ、グランドキャニオンでマウンテンバイクに乗りながらのスカイダイビング、時速360キロに達するといわれるウィングスーツでの山頂からの滑空やパラグライダーなど、山を舞台とした危険と隣り合わせのエクストリームスポーツをこなすアスリートたちの勇姿を記録。ナレーションを名優ウィレム・デフォーが担当している。
(2017/オーストラリア 配給:アンプラグド)

引用:映画.com


reference:YouTube



なぜ山に登るのかとゆう問いかけにジョージ・マロリーは言った。

「そこに山があるから」

と。
私はこの映画を観て確信した。
例えそこに山があったとしても私は絶対山には登らないと。

凄すぎ。
どうかしてるよ。
頭おかしいよ。
なんでそんなことが出来るの??
なんでそんな無茶な挑戦するの??
凄すぎるよ。
恐ろしいよ。
世の中には本当にクレイジーな冒険家がいる。
もう一度言おう。

どうかしてるよ。


良い意味でですよ。笑

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

0コメント

  • 1000 / 1000