『半分、青い。』 第18週『帰りたい!』

『半分、青い。』、第18週『帰りたい!』。

【あらすじ】
鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)の子・花野(かの)が1歳の誕生日を迎え、藤村家では光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)たちがお祝いのために集まっていた。ところが涼次は、いつまでたっても帰ってこない。そんな中、花野の体が異常に熱くなっていることに気がついた鈴愛は、病院に駆け込む。なかなか連絡が取れなかった涼次も、やがて遅れて病院に駆けつけ、花野の熱は無事に下がった。数日後、光江は涼次に、花野が病院に運ばれたときに、連絡がとれなかったことを不審に思い、何をしていたのか問いただす。すると涼次は、祥平(斎藤工)に呼び出され、映画の脚本の打ち合わせをしていたと打ち明ける。時は過ぎ、花野5歳の誕生日。鈴愛は涼次から思いもかけないことを切り出される。涼次の決断を聞いた光江は、今すぐ家から出て行けと言い放つ。

出典、引用:公式サイト





103話。
鈴愛がお母さんに見える。
女優ってホント凄い。
鈴愛にかけたハルさんの言葉に落涙。

104話。
高熱が出ていた花野ちゃん。
おたふく風邪とわかり、後遺症もないことがわかってホッとするけど、涼ちゃんから「別れて欲しい」と。
どうなるのこれ…。

105話。
涼ちゃん、それはダメだ。
映画監督への夢はわかるけど、「家族が邪魔になる」は口が裂けても言ってはダメだ。
クズだぞ。
鈴愛の「死んでくれ」とゆう台詞が批判されてるみたいだけど、そう言っちゃうの当たり前だよ。
この回だけ見れば涼ちゃんクズ過ぎる。
マジでどうなるんだこのあと…。

106話。
ここまで来ると普通はもう修復無理だ。
北川先生もツイートしてたけど、エンタメ界に生きる人は確かに家庭を犠牲にするからある意味リアルではある。
でも、鈴愛ーーー!!!!!

107話。
思わずかけてしまう電話。
律と話したかったけど話せなくて良かった気もする。
そんな気持ちかな。
今週の鈴愛は悲哀しかなくてツライね。

108話。
ついに離婚してしまった。
鈴愛の人生を思うと…。
でも、元住吉監督に「涼ちゃんを…」から「涼次さんを…」に言い換えたのにグッときた。
そして永野芽郁ちゃんまだ十代なのにホントに離婚して田舎に帰ってきた女性に見えるから、凄い通り越して女優ってコワイとか思ってしまった。笑

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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