『半分、青い。』 第20週『始めたい!』

『半分、青い。』、第20週『始めたい!』。


【あらすじ】
鈴愛(永野芽郁)と宇太郎(滝藤賢一)がつくし食堂の新しい店の構想で盛り上がる。勝手にはしゃぐふたりの姿に晴(松雪泰子)の怒りが爆発。家を飛び出した晴は、和子(原田知世)のところに転がり込む。和子はそんな晴をなだめつつ、あることをアドバイス。結果、つくし食堂2号店の開店が決まる。鈴愛は仙吉(中村雅俊)から五平餅の作り方を習うことになるが、予想に反し仙吉の指導は厳しい。そんな中、律(佐藤健)に送られて帰ってきた花野(山崎莉里那)の手にあるものが握られていた。気になった鈴愛が部屋をのぞくと、花野は鈴愛の描いた漫画「一瞬に咲け」を読んでいる。漫画家であったことを隠してきた鈴愛は律に電話し、花野に知られたくなかったと抗議するも、心を見透かされたようなひと言をかけられる。やがて鈴愛は、誰もいない居間で本当に久しぶりに、絵を描き始める。




115話。
悲しみを分かち合いたい。
調子乗ってる時に調子にのらんでいつ乗る。
パンチラインに溢れたスタートだ。
律が良いポジションにいつもいる。

116話。
「ふるさと」がこんなに染みる歌だと思ったことなかったな。
田舎があるからより思う。
それを娘に歌い聞かせてた鈴愛のことを思ってワコさんは涙したのかな。

117話。
仙吉さんが鈴愛に言った「大人になんかならない。ずっと子供みたいなもの」は良かった。
これも名台詞。

118話。
仙吉さん…。
特殊メイクが凄い。
そしてカンちゃんがホントに可愛いな。

119話。
仙吉さんが亡くなった。
葬式さえも楡野家風にするのが良い。
唯一カンちゃんだけが仙吉さんの考えた新店の店名を知っている。
なんだろ。
気になる。

120話。
カンちゃん口が硬いwww
2号店がガッツリ電車なのも笑った。
そしてついに律の奥さんと鈴愛が…。
いいところで終わる。
困る。笑

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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