『半分、青い。』 第23週『信じたい!』

『半分、青い。』、第23週『信じたい!』。

【あらすじ】
鈴愛(永野芽郁)の再上京から2年後、鈴愛は五平餅店を営みながら、商品開発をしていた。この2年の間に、津曲(有田哲平)は岐阜犬が大ヒットしたことで調子に乗って作った商品で大失敗し、巨額の負債を抱えて夜逃げしていた。残された鈴愛は、岐阜に帰るに帰れず、商品開発を続けていたが、なかなかうまくはいっていなかった。一方、渡米した律(佐藤健)は、会社のロボット開発部門が閉鎖されて帰国。別の部署に異動し、仕事をただこなす毎日が続いていた。そんな律の新居に大学時代の友人・正人(中村倫也)が訪れる。鈴愛と律も東京で再会を果たす。そんな中、晴(松雪泰子)の病気が発覚する。




133話。
東京で五平餅の屋台引きながら美魔女(自称)と化した鈴愛。
かたや、離婚して東京で一人暮らしを始めた律。
正人くんも再登場。
この展開なんなんだ。笑
そしてもう2010年になっている。


134話。
鈴愛がよくわからん方向に向かっていて笑ってしまった。笑
いったい何をやっているんだ。笑


135話。
律がついに新しい道に動き出す、これで鈴愛との関係も…と思った矢先にハルさんが癌に。
律の家にカンちゃんを迎えに来たときの鈴愛の表情が鬼気迫ってて改めて「上手いなぁ」と思った。


136話。
楡野家、律、正人くんみんな良い。
優しい。
そして小西真奈美さん相変わらずキャラ全開!笑


137話。
正人くんがメチャクチャ良い事を言っている。
二人に正人くんがいてどれだけ良かったか。
そして律が起業するとかアツい!!


138話。
言い争いはあったけど鈴愛と律が感情出して喧嘩したのは初めてか。
見てられなかった。
見るけど…。


『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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