映画『イコライザー2』

新宿ピカデリーにて映画『イコライザー2』鑑賞。
出典:公式サイト 


【作品詳細】
オスカー俳優のデンゼル・ワシントンが、「トレーニング デイ」のアントワン・フークア監督とタッグを組んだアクションサスペンス「イコライザー」の続編。元CIAエージェントで、昼間の表の顔とは別に、世の裁けない悪人を19秒で抹殺していく「イコライザー」としての顔を持つ主人公ロバート・マッコールの戦いを描く。現在の表の職業として、日中はタクシー運転手として働いているマッコールだったが、CIA時代の元上官で親友のスーザンが何者かに殺害されてしまう。独自に捜査を開始したマッコールは、スーザンが死の直前まで手がけていた任務の真相に近づいていくが、やがてマッコール自身にも危険が迫る。そして、その手口から相手はマッコールと同じ特殊訓練を受けていることが判明。同時に身内であるはずのCIAの関与も明らかになっていく。マッコール役のワシントンは、自身のキャリアで初の続編への出演となった。
(原題『The Equalizer 2』 2018/アメリカ 配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)
引用:映画.com


reference:YouTube



マッコールさんが帰ってきた。
彼の手にかかればどんな物も武器になる。
そしてどんな敵も一瞬で倒すことができる。
今回も強い。
そして、エグい。
容赦ない。
最後に触れ合った家族のその後よ…
マッコールさんはそんなこと考えない。
躊躇わない。
かつての部下とか関係ない。
そんなの関係ねぇ。
はい!オッパッピー。
目の前の悪をただ倒すのみ。
最高!!
潔くて最高!!
マッコールさんが仕掛ける「ざまぁ感」にただただ興奮。
そんな映画です。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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