『まんぷく』 第5週『信じるんです!』

連続テレビ小説『まんぷく』、第5週『信じるんです!』

【あらすじ】
長く続いた戦争がようやく終わり、疎開していた福ちゃん、萬平さん、鈴さんは大阪に帰ってきました。待っていたのは、敗戦後の厳しい現実。大空襲を受けた大阪は、ほとんどの家々が焼け、食料が大きく不足していました。配給では足りないため、闇市で高いお金を払って食料を買わなければなりません。福ちゃんたちはお金を手に入れようと、持っていた着物を売っていきますが、だんだん売る物もなくなり、困っていたある日、萬平さんがある商売を思いつきます!

引用:公式サイト



第25話。
戦争が終わり大阪に戻ってきた福ちゃんたち。
実家や住んでいた家は焼かれ、食べるものもないなか、なんとか生活をしている状態。
これからどうなっていくのか…。


第26話。
かつての仲間にも再開。
着るものを売ってでも食べるものを得ている状態。
そんな中だからこそ子供達も力になりたい。
岸井ゆきのちゃんてあんなに小さかったっけ??
演出なのか??
気になる。


第27話。
ハンコ屋が流行ったとかなるほどなぁと。
ずっと前向きで明るい福ちゃんがなんか逆に泣けてくる。


第28話。
泥棒が話してみると意外と良い奴でそのまま居座るとゆう謎な展開。笑
これからどう絡んでくるのだろう。


第29話。
加地谷さんを許す萬平さん。
優しくすることが一番強いことで難しい。
忠彦さんも帰ってきた。とりあえず良かったけど…。


第30話。
みんな帰ってきた。
そして時代が前を向き始めるとそれぞれの生活も変わりだす。
来週から第2章の始まりかな。
楽しみ!!


『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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