映画『ヴェノム』

TOHOシネマズ渋谷にて映画『ヴェノム』鑑賞。
出典:公式サイト


【作品詳細】
スパイダーマンの宿敵として知られるマーベルコミックの人気キャラクター「ヴェノム」を、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」「ダンケルク」のトム・ハーディ主演で映画化。サム・ライミ監督作「スパイダーマン3」にも敵として登場したヴェノムを、「ゾンビランド」「L.A. ギャング ストーリー」のルーベン・フライシャー監督のメガホンで、新たなダークヒーローとして描く。「誰もが望む、歴史的偉業」を発見したというライフ財団が、ひそかに人体実験を行い、死者を出しているという噂をかぎつけたジャーナリストのエディ・ブロック。正義感に突き動かされ取材を進めるエディだったが、その過程で人体実験の被験者と接触し、そこで意思をもった地球外生命体「シンビオート」に寄生されてしまう。エディはシンビオートが語りかける声が聞こえるようになり、次第に体にも恐るべき変化が現れはじめる。
(原題『Venom』 2018/アメリカ 配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)
引用:映画.com


reference:YouTube



みんな大好きMARVEL最新作。
主役はダークヒーローであるヴェノム。
私なんかはMARVEL作品についてあーだこーだ言えるレベルではないのだけど、もう少し「最悪」なのかと思ってたけどそうでもなかった。
意外と良い奴だったし、SNSで「#ヴェノムかわいい」とタグ付けされるのもわかる。笑

本作単体で観るのではなく、これから次回作と合わせて観る必要があると思うから次回作に期待。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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