映画『アンクル・ドリュー』

渋谷シネクイントにて映画『アンクル・ドリュー』鑑賞。
出典:公式サイト


【作品詳細】
NBAのスター選手カイリー・アービングが特殊メイクで老人に扮し、ストリートで勝負を挑むという、米ペプシのCM用ドッキリ企画から生まれたキャラクター「ドリュー爺さん」を長編映画化した青春スポーツコメディ。あるトラウマからプロ選手の夢をあきらめ、ストリートバスケチームのコーチをしている青年ダックスが、ひょんな事からかつて伝説のバスケ選手だったドリュー爺さんと出会い、ドリームチームを結成してニューヨーク最大のストリートバスケ大会に挑んでいく姿を描く。オリジナルの企画同様にアービングがドリュー爺さんを演じているほか、シャキール・オニール、レジー・ミラー、クリス・ウェバー、ネイト・ロビンソンら元NBAのトップ選手たちが同じく特殊老けメイクを施し、ドリュー爺さんのチームメイトを演じている。監督は「ドラムライン」のチャールズ・ストーン3世。
(原題『Uncle Drew』 2018/アメリカ 配給:REGENTS)
引用:映画.com


reference:YouTube



超話題になったペプシのCMから映画化、まさかのスピンオフ。
こんなんズルイ。
楽しすぎた。
脚本とか芝居には色々思うことはあるけど、これだけバスケットボール界のスーパースターを集めて、しかもこの内容…楽しいに決まってる。
観ていて幸せな気分になりました。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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