映画『くるみ割り人形と秘密の王国』

TOHOシネマズ六本木ヒルズにて映画『くるみ割り人形と秘密の王国』鑑賞。
出典:公式サイト


【作品詳細】
チャイコフスキーのバレエで広く知られる「くるみ割り人形」を、ディズニーが実写映画化。監督は「ギルバート・グレイプ」のラッセ・ハルストレムと、「キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー」のジョー・ジョンストンが務め、くるみ割り人形に導かれて不思議な世界に迷い込んだ少女の冒険を壮大なスケールで描き出す。愛する母を亡くし心を閉ざした少女クララは、クリスマスイブの夜にくるみ割り人形に導かれ、誰も知らない秘密の王国に迷い込む。「花の国」「雪の国」「お菓子の国」「第4の国」という4つの王国からなるその世界でプリンセスと呼ばれ戸惑うクララだったが、やがて「第4の国」の反乱によって起きた戦いに巻き込まれていく。「インターステラー」のマッケンジー・フォイが主演。キーラ・ナイトレイ、モーガン・フリーマン、ヘレン・ミレンら豪華キャストが脇を固める。さらにバレエ界からも、ミスティ・コープランドやセルゲイ・ポルーニンといったトップダンサーたちが参加した。
(原題『The Nutcracker and the Four Realms』 2018/アメリカ 配給:ディズニー)
引用:映画.com


予告編(reference:YouTube)



マッケンジー・フォイ!

クララ役の彼女を観るだけで価値のある作品。
恐ろしく可愛い。
ディズニーの世界からそのまま飛び出してきたかのような可憐さ。
彼女が登場したことによりこの映画は作品として動き出したのではないだろうか。
ここ数年、スクリーンで観たヒロインの中で圧倒的な可愛さだった。

ピュアでキラキラしてて、オジさんが六本木ヒルズで一人で観るのにはなかなか厳しい作品ではありましたが、マッケンジー・フォイとゆう存在を観れたことが全てを吹き飛ばしてくれました。
マジで驚くほど可愛いから観てください。

『後悔と反省の狭間で』

なんとなく思ったことを、ただなんとなく書いています。映画や舞台が好きなのでそのあたりの記事が多めになります。

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